三浦春馬さん死について

これまで三浦春馬さんの実父の言葉は週刊誌で報じられてきました。

三浦春馬さんと家族の関係について書かせて頂いています。
https://aqr353.net/article/478903115.html

近年、三浦春馬さんとお父さんはたまに酒を飲んだり、LINEで連絡を取り合うなど関係は良好であった。

そのお父さんも今年1月に亡くなったことは先日報じられている。(女性自身)

今回、「週刊新潮」が三浦春馬さんのお母さんの口から最近の三浦春馬さんとの関係が語られている。

【内容】
・金銭トラブルは否定するも、最近(5年間くらい)音信不通だった。

・三浦春馬さんの心身は2014年のドラマ「僕のいた時間」の役作りで行った急激な減量をきっかけに悪化していったという。

・自分や再婚相手の男性、そして所属事務所であるアミューズとの関係で揉めていた。いろいろな悪いことが三浦春馬さんの精神や体に重なっていった

・三浦春馬さんの周りの大人たちが自分と連絡を取らせないようにした。

・所属事務所「アミューズ」は、三浦春馬さんの心身を回復させ働かせたかった。(週刊新潮より)



このように、所属事務所「アミューズ」への不信感を口にしている。

また、お母さんは【自分が側について命をかけて守れなかった】ことが悔しいし後悔しているとも語っている。(週刊新潮)

三浦春馬さんの死の真相はいくら詮索しても分からないことだしそっとしておいてあげたいと思う。

しかし、一方でこのような記事が掲載されると読んでしまう。

今回の記事はあくまでもお母さんの言葉を報じたものだが、その中でも「僕のいた時間」の役作りによる体調不良については納得できる部分があった。

なぜならドラマ「僕のいた時間」は三浦春馬さん自ら提案して実現したドラマだからだ。

「僕のいた時間」について書かせて頂いています。
https://aqr353.net/article/477891140.html

ストイックに役と向き合う三浦春馬さんなら自ら提案したドラマ「僕のいた時間」にどれ程の熱量で向き合ったのかは想像を絶するものがあるでしょう。

2014年の「僕のいた時間」から、6年ほどになります。

その間、ずっと心身が優れなかったのでしょうか。

真相は分からないまでも、もしそうならあまりにも辛い時間を過ごしてきたことになる。

私は、三浦春馬さんの事で辛いときには、「僕のいた時間」で共演した「斎藤工」さんの言葉を思い返しています。




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