三浦春馬インスタ存続ありがとうアミューズさん

まずは、三浦春馬さんの所属事務所「アミューズ」に、

三浦春馬さんのインスタ存続してくれてありがとうです。

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芸能事務所のアミューズは7月26日、2020年7月に急逝した三浦春馬さんの「Instagram」や中国のSNS「Weibo」の公式アカウントを今後も消去せず存続する方針を発表。

アミューズは当初、2アカウントの投稿を特設サイト上でアーカイブ化する予定だったが、ファンの要望を受け方針を変更したとみられる。

 アミューズは三浦春馬さんの命日である7月18日に特設サイトを公開。

三浦さんの生前の写真や映像を公開しWeb上で25日まで行っていた。

公式SNSの投稿も同サイト上でアーカイブ化する予定だったが、ファンからは「アカウントをこのままの状態で残してほしい」といった声が相次いでいた。

 アミューズは両アカウントの今後の運営方針について「(ファンとの)大切なコミュニケーションの役割を持つ場であると考え、これまで通り継続する」としている。


が、あまのじゃくな私はちょっと邪推な想像をしてしまいました。

ファンが、三浦春馬さんのインスタ存続を願うのは当たり前だし、三浦春馬さんが亡くなった時の「アミューズ」が出した追悼文にはこのように記されています。



ファンの皆さま、関係各位

これまで三浦春馬を応援してくださった皆さまにご報告させていただきます。

2020年7月18日午後2時10分、三浦春馬(享年30歳)が、都内の病院で亡くなりました。


中学生の頃から16年という長きにわたって共に夢を語り、歩んできた大切な仲間のあまりにも突然の訃報に接し、弊社所属アーティスト、スタッフ共に、悲しみという感情を超えて茫然(ほうぜん)自失としており、悔やんでも悔やみきれないという思いです。

彼の役者として仕事と向き合う姿勢は勿論(もちろん)、普段から誠実でチャーミングな人柄は、多くのファンの皆様、社内外の多くのアーティスト、スタッフからも愛されておりました。

一つ一つの作品に向かうエネルギーによって、本当に眩しく輝いていた彼の魂は、これまでの多くの作品と、それを受け取った全ての方の心の中で、決して失われることなく輝き続けることと思います。

いまだ信じがたく受け入れがたい気持ちであり、深い悲しみの中におりますが、三浦春馬は今後もアミューズのアーティストであり、私たちのかけがえのない仲間であることに変わりはありません。

葬儀につきましては、ご親族の方とも相談の上、すでに密葬というかたちで執り行わせていただきました。何卒、ご理解いただけますようお願い致します。


これまでお世話になりました関係者の皆さま、応援してくださったファンの皆さまにつきましては、新型コロナウイルスの感染予防にも配慮した上で時期を考慮し、お別れできる機会を別途、設けさせていただければと考えております。

詳細につきましては、後日ご案内させていただきますので、いましばらくお待ちください。

尚、マスコミの皆さまにおかれましては、ご親族への取材や、憶測での記事掲載などはご遠慮くださいますよう、切にお願い申し上げます。



、三浦春馬は今後もアミューズのアーティストであり、私たちのかけがえのない仲間であることに変わりはありません。

そうなんです「三浦春馬」さんは今後も「アミューズ」の所属であり続けるのです❗

その所属アーティストのインスタを1度は閉じようと考えたのでしょうか?

ご家族のご意向とか諸事情はあったかもしれませんが、

「三浦春馬さんのインスタ存続は当たり前」だと思うのです。

三浦春馬さんが自らの命をたつ際に、自らのSNSをなぜ閉じなかったのか?

多分、自分の存在を残しておきたい思いもあったのではないでしょうか?

これはあくまでも個人的な思いに過ぎないのですが…

私自身は、別にアミューズに対して特段の思いはありませんが、一部報道では未だに「三浦春馬さんの死について」色々な事を言う方々がいるやに聞きます。

ですが、三浦春馬さんが役者人生の大半を過ごしたのがアミューズであり、三浦春馬さんにとっての家なんです。

三浦春馬さんとアミューズについて書いてます。こちら

アミューズには今後も三浦春馬さんとファンの繋がりを大切にしていって頂きたいと願っています❗

理想のスタイルを目指したい貴方へ



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